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イベント事業

POETRY IN CONVERSATION

一篇の詩から、
人と人のあいだをひらく。

飲み物を片手に気軽に読む会から、研究者と深く読み込む講座まで。PoetryFactoryは、詩を一人で味わう時間と、誰かとことばを交わす時間の両方を大切にしています。

詩のイベント会場に用意した飲み物とお菓子
詩に近づくハードルを下げるため、場の雰囲気も丁寧につくります。

THREE ENTRANCES

三つの入口から、詩を身近に

じっくり読む

作品、作者、時代背景を行き来しながら、分からなさも含めて味わいます。

日本の名詩事業へ

詩を囲んで語る

同じ作品から生まれた異なる感想を持ち寄り、互いの読み方に耳を澄ませます。

談話をのぞく

暮らしとつなぐ

月ごとの創作や文学散歩を通して、詩を日常の時間と場所へ戻します。

月詩について

OUR APPROACH

場づくりで大切にしていること

  1. 気軽さ「詳しくないから」と遠慮しなくてよい入口をつくる。
  2. 読みの違い答えを急がず、異なる受け取り方を面白がる。
  3. 背景への敬意自由な感想と、作者・時代への理解を両立する。
  4. 対話の余白話す人も、静かに聞く人も参加できる場にする。

ARCHIVE

これまでの場から

ポエトリーカフェや「詩を囲んで語り合う」連続企画では、テクノロジー、コミュニケーション、お金、ジェンダー、変化、美などを入口に、多様な詩を読みました。

「詩を囲んで語り合う」は全8回で開催。講師として詩人の平井達也さん、作品の紹介と選定では詩人の神泉薫さん、鹿又夏美さんにご協力いただきました。

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JOIN THE NEXT TABLE

次の一篇を、一緒に読みませんか。

開催予定はお知らせでご案内しています。共催や講座のご相談もお問い合わせください。