福田正夫 ふくだ まさお

1893–1952 ・ 大正・昭和

大正・昭和期の詩人。農民や民衆の生活に根ざした詩を唱え、民衆詩運動を支えた。

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詩集と収録作品 1冊

『農民の言葉』 1916年・南郊堂・3篇

福田正夫の第一詩集。本DBでは農村生活を題材とする冒頭の3篇を収録する。

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