漢那浪笛の作品
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- 秋なげかひ あきなげかい
- 秋の小曲 あきのしょうきょく
- 新らしき悲しみにうつる時 あたらしきかなしみにうつるとき
- あやしき楽の音 あやしきがくのね
- あやどり あやどり
- おびえ おびえ
- かの日 かのひ
- かの日の歌【一】 かのひのうたいち
- かの日の歌【五】 かのひのうたご
- かの日の歌【三】 かのひのうたさん
- かの日の歌【二】 かのひのうたに
- かの日の歌【四】 かのひのうたよん
- 帰省 きせい
- 玉盃の曲 ぎょくはいのきょく
- 暮れ方の窓 くれがたのまど
- 恋しき最後の丘 こいしきさいごのおか
- 心 こころ
- 最後の丘 さいごのおか
- 盃 さかずき
- 砂上の低唱 さじょうのていしょう
- 車室 しゃしつ
- 棕梠のそよぎ しゅろのそよぎ
- 吸い殻 すいがら
- つかれ つかれ
- ふるさと ふるさと
- 古街 ふるまち
- まよわし まよわし
- 燃えよ心 もえよこころ