片山敏彦 かたやま としひこ

1898–1961 ・ 大正・昭和

詩人・ドイツ文学者・翻訳家。自然と精神の交流を見つめる詩を書き、リルケなどヨーロッパ文学の紹介にも尽力した。

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詩集と収録作品 1冊

『朝の林』 1929年・片山敏彦・3篇

片山敏彦の詩集。本DBでは国立国会図書館の構造化OCRから3篇を収録する。

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