木下夕爾 きのした ゆうじ

1914–1965 ・ 昭和

昭和期の詩人・俳人。日常の風景を静かな感覚で捉えた詩を書き、第一詩集『生れた家』を刊行した。

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詩集と収録作品 1冊

『生れた家』 1940年・詩文学研究会・3篇

木下夕爾の第一詩集。本DBでは国立国会図書館の原本画像と構造化OCRから3篇を収録する。

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