大谷忠一郎 おおたに ちゅういちろう

1902–1963 ・ 大正・昭和

近代日本の詩人。1924年に詩集『沙原を歩む』を刊行した。

3 1

詩集と収録作品 1冊

『沙原を歩む』 1924年・卓上社・3篇

大谷忠一郎 著。本DBでは国立国会図書館の原本画像と構造化OCRから3篇を収録する。

詩集に収めていない作品 0篇

すべての作品が詩集に収められています。

大谷忠一郎の全作品を読み仮名順で見る(3篇)

ログインすると、この作品に自分だけに見えるメモを残せます。

大谷忠一郎の談話

疑問や連想、ちょっとした読み方などを気軽に話せます。

まだ投稿はありません。

話題を投稿する

大谷忠一郎に寄せられた作品

詩から生まれた翻案・イラストや、朗読・解説などの関連リンクを持ち寄れます。

まだ投稿はありません。

この詩人に作品を寄せる