高村光太郎 たかむら こうたろう

1883–1956 ・ 東京 ・ 大正・昭和

彫刻家・詩人。口語自由詩を確立した『道程』(1914)で知られ、妻・智恵子との愛と喪失をうたった『智恵子抄』(1941)は広く読み継がれている。

50 1

詩集と収録作品 1冊

『智恵子抄』 1941年・龍星閣・48篇

高村光太郎が妻・智恵子への愛と喪失をうたった詩集。青年期から智恵子の死後までの詩を集め、近代日本を代表する愛の詩集とし…

『智恵子抄』の48篇を収録順に読む →

詩集に収めていない作品 2篇

高村光太郎の全作品を読み仮名順で見る(50篇)

ログインすると、この作品に自分だけに見えるメモを残せます。

高村光太郎の談話

疑問や連想、ちょっとした読み方などを気軽に話せます。

まだ投稿はありません。

話題を投稿する

高村光太郎に寄せられた作品

詩から生まれた翻案・イラストや、朗読・解説などの関連リンクを持ち寄れます。

まだ投稿はありません。

この詩人に作品を寄せる