野口雨情 のぐち うじょう

1882–1945 ・ 明治・大正・昭和

詩人・童謡作家。民謡的なリズムと口語を生かし、都市と農村、人々の暮らしを歌った。

3 1

詩集と収録作品 1冊

『都会と田園』 1919年・銀座書房・3篇

野口雨情の詩集。本DBでは都市と暮らしを題材にした3篇を収録する。

詩集に収めていない作品 0篇

すべての作品が詩集に収められています。

野口雨情の全作品を読み仮名順で見る(3篇)

ログインすると、この作品に自分だけに見えるメモを残せます。

野口雨情の談話

疑問や連想、ちょっとした読み方などを気軽に話せます。

まだ投稿はありません。

話題を投稿する

野口雨情に寄せられた作品

詩から生まれた翻案・イラストや、朗読・解説などの関連リンクを持ち寄れます。

まだ投稿はありません。

この詩人に作品を寄せる