八木重吉の作品
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- 蒼白いきりぎし あおじろいきりぎし
- 赤い寝衣 あかいねまき
- 赤ん坊がわらふ あかんぼうがわらふ
- 秋 (『秋の瞳』収録) あき
- 秋 (『貧しき信徒』収録) あき
- 秋のかなしみ あきのかなしみ
- 秋の壁 あきのかべ
- 秋のひかり あきのひかり
- 秋の日のこころ あきのひのこころ
- あさがお あさがお
- 朝のあやうさ あさのあやうさ
- 雨 (『貧しき信徒』収録・同題第1篇) あめ
- 雨 (『貧しき信徒』収録・同題第2篇) あめ
- あめの日 あめのひ
- 雨の日 あめのひ
- 蟻 あり
- ある日 あるひ
- 在る日のこころ あるひのこころ
- あをい水のかげ あをいすいのかげ
- 怒り いかり
- 怒れる相 いかれるすがた
- 息を殺せ いきをころせ
- 石 いし
- 石くれ いしくれ
- 石塊と語る いしくれとかたる
- 一群のぶよ いちぐんのぶよ
- 稲妻 いなづま
- 犬 いぬ
- 植木屋 うえきや
- 宇宙の良心 うちゅうのりょうしん
- うつくしいもの うつくしいもの
- 美しい夢 うつくしいゆめ
- 美しくあるく うつくしくあるく
- 美しくすてる うつくしくすてる
- 美しくみる うつくしくみる
- 梅 (『貧しき信徒』収録・同題第1篇) うめ
- 梅 (『貧しき信徒』収録・同題第2篇) うめ
- お銭 おあし
- 大山とんぼ おおやまとんぼ
- 丘をよぢる おかをよぢる
- 幼い日 おさないひ
- お月見 おつきみ
- 踊 おどり
- お化け おばけ
- おほぞらのこころ おほぞらのこころ
- おほぞらの水 おほぞらのみず
- おもたいかなしみ おもたいかなしみ
- おもひ おもひ
- おもひで おもひで
- おもひなき哀しさ おもひなきかなしさ
- 顔 かお
- 柿の葉 かきのは
- 陽遊 かげろう
- かすかな像 かすかないめゑじ
- 風が鳴る かぜがなる
- かなかな かなかな
- かなしみ (『秋の瞳』収録) かなしみ
- 悲しみ かなしみ
- かなしみ (『貧しき信徒』収録) かなしみ
- 哀しみの秋 かなしみのあき
- 哀しみの海 かなしみのうみ
- 哀しみの火矢 かなしみのひや
- 壁 かべ
- 神の道 かみのみち
- 甕 かめ
- 感傷 かんしょう
- 木 き
- 奇蹟 きせき
- 郷愁 きょうしゅう
- 夾竹桃 きょうちくとう
- 霧 きり
- 霧がふる きりがふる
- 桐の木 きりのき
- 矜持ある風景 きんじあるふうけい
- キーツに寄す きーつにやどりきす
- 草にすわる くさにすわる
- 草の実 くさのみ
- 草をむしる くさをむしる
- 果物 くだもの
- くちばしの黄な黒い鳥 くちばしのきなくろいとり
- 雲 (『秋の瞳』収録) くも
- 雲 (『貧しき信徒』収録) くも
- 暗光 くらこう
- くろずんだ木 くろずんだき
- 毛蟲をうづめる けむしをうづめる
- 皎々とのぼつてゆきたい こうこうとのぼってゆきたい
- こうじん虫 こうじんちゅう
- 木枯 こがらし
- こころ暗き日 こころくらきひ
- こころの海づら こころのうなづら
- こころの船出 こころのふなで
- 心よ (『秋の瞳』収録・同題第1篇) こころよ
- 心よ (『秋の瞳』収録・同題第2篇) こころよ
- 胡蝶 こちょう
- 童 こども
- こども こども
- こどもが病む こどもがやむ
- 咲く心 さくこころ
- 桜 さくら
- 静かな焔 しずかなほのお