ホーム月詩2026年5月

2026年5月の一か月から

謝辞

泣いて 泣いて 散々泣き喚いた後に見た 涙で滲んだ夕焼けは まるで魔法でもかけたかの様に キラキラと輝いて この世の物とは思えないくらい 美しかったんだ ありがとう 今まで生きていてくれた自分に 感謝の言葉を添えて

ライナーノーツ

こどもの日を迎えて、自殺を考えたりする子供達に向けた詩です。
若い頃は泣いたり笑ったり色々あります。
そんな中で自分を褒めてあげる事で生きる希望を失わないで欲しいと思っています。
勿論、私もおっさんですが自分を褒めつつ頑張っていきますよ。
どうぞ宜しくお願い致します。

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