ホーム › 月詩 › 2026年5月2026年5月の月詩同じ2026年5月を生きた人たちが、それぞれの一か月を一篇にして残しました。ログインすると、あなたの一か月を月詩として残せます。謝辞泣いて 泣いて 散々泣き喚いた後に見た 涙で滲んだ夕焼けは まるで魔法でもかけたかの様に キラキラと輝いて この世の物とは思えないくらい 美しかったんだ ありがとう 今まで生きていてくれた自分に 感謝の言葉を添えて小林 広平← 札は右から左へたどれます詩の続きは、札の中を送って読めます月をたどる2026年9月1篇2026年8月1篇2026年7月2篇2026年6月1篇2026年5月1篇2026年4月1篇2026年3月1篇2026年2月1篇2026年1月1篇2025年12月1篇2025年11月1篇
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