日本の詩作品一覧
5,565篇を読み仮名の順に並べています。作品名がはっきりしているときは検索が早く着きます。
- 一〇一七〔水は黄いろにひろがって〕 宮沢賢治
- 一〇一二〔甲助今朝まだくらぁに〕 宮沢賢治
- 一〇一二〔野原はわくわく白い偏光〕 宮沢賢治
- 一〇一八〔黒と白との細胞のあらゆる順列をつくり〕 宮沢賢治
- 一〇一四春 宮沢賢治
- 一〇一四〔山の向ふは濁ってくらく〕 宮沢賢治
- 一〇一〇〔火がかゞやいて〕 宮沢賢治
- 一〇一六〔黒つちからたつ〕 宮沢賢治
- 一〇九二藤根禁酒会へ贈る 宮沢賢治
- 一〇九〇〔何をやっても間に合はない〕 (『春と修羅 第三集』収録) 宮沢賢治
- 一〇九〇〔何をやっても間に合はない〕 (『詩ノート』収録) 宮沢賢治
- 一〇五一〔あっちもこっちもこぶしのはなざかり〕 宮沢賢治
- 一〇五九開墾地検察 宮沢賢治
- 一〇五九〔芽をだしたために〕 宮沢賢治
- 一〇五五〔こぶしの咲き〕 宮沢賢治
- 一〇五三〔おいけとばすな〕 宮沢賢治
- 一〇五三政治家 宮沢賢治
- 一〇五七〔古びた水いろの薄明穹のなかに〕 宮沢賢治
- 一〇五二ドラビダ風 宮沢賢治
- 一〇五八〔銀のモナドのちらばる虚空〕 宮沢賢治
- 一〇五八電車 宮沢賢治
- 一〇五四〔何と云はれても〕 宮沢賢治
- 一〇五〇〔何もかもみんなしくじったのは〕 宮沢賢治
- 一〇五六〔サキノハカといふ黒い花といっしょに〕 宮沢賢治
- 一〇五六〔秘事念仏の大元締が〕 宮沢賢治
- 一〇三一〔いま撥ねかへるつちくれの蔭〕 宮沢賢治
- 一〇三九〔うすく濁った浅葱の水が〕 宮沢賢治
- 一〇三九〔午前の仕事のなかばを充たし〕 宮沢賢治
- 一〇三五〔えい木偶のばう〕 宮沢賢治
- 一〇三三悪意 (『春と修羅 第三集』収録) 宮沢賢治
- 一〇三三悪意 (『詩ノート』収録) 宮沢賢治
- 一〇三七宅地 宮沢賢治
- 一〇三七〔日が蔭って〕 宮沢賢治
- 一〇三二〔あの大もののヨークシャ豚が〕 宮沢賢治
- 一〇三二〔扉を推す〕 宮沢賢治
- 一〇三八疑ふ午 宮沢賢治
- 一〇三四〔ちゞれてすがすがしい雲の朝〕 宮沢賢治
- 一〇三〇〔あの雲がアットラクテヴだといふのかね〕 宮沢賢治
- 一〇三〇春の雲に関するあいまいなる議論 宮沢賢治
- 一〇三六〔いまは燃えつきた瞳も痛み〕 宮沢賢治
- 一〇三六燕麦播き 宮沢賢治
- 一〇七一〔わたくしどもは〕 宮沢賢治
- 一〇七九僚友 宮沢賢治
- 一〇七九〔わたくしがちゃうどあなたのいまの椅子に居て〕 宮沢賢治
- 一〇七五囈語 宮沢賢治
- 一〇七五〔わたくしは今日死ぬのであるか〕 宮沢賢治
- 一〇七三鉱山駅 宮沢賢治
- 一〇七七金策 宮沢賢治
- 一〇七七〔その青じろいそらのしたを〕 宮沢賢治
- 一〇七二県技師の雲に対するステートメント 宮沢賢治
- 一〇七二峠の上で雨雲に云ふ 宮沢賢治
- 一〇七八〔金策も尽きはてたいまごろ〕 宮沢賢治
- 一〇七四〔青ぞらのはてのはて〕 宮沢賢治
- 一〇七〇科学に関する流言 宮沢賢治
- 一〇七六囈語 (『春と修羅 第三集』収録) 宮沢賢治
- 一〇七六囈語 (『詩ノート』収録) 宮沢賢治
- 一〇二一〔あそこにレオノレ星座が出てる〕 宮沢賢治
- 一〇二一和風は河谷いっぱいに吹く 宮沢賢治
- 一〇二九〔あんまり黒緑なうろこ松の梢なので〕 宮沢賢治
- 一〇二五〔燕麦の種子をこぼせば〕 宮沢賢治
- 一〇二五〔古い聖歌と〕 宮沢賢治
- 一〇二三〔南からまた東から〕 宮沢賢治
- 一〇二七雑草 宮沢賢治
- 一〇二二〔一昨年四月来たときは〕 宮沢賢治
- 一〇二二〔根を截り〕 宮沢賢治
- 一〇二八酒買船 宮沢賢治
- 一〇二八〔じつに古くさい南京袋で帆をはって〕 宮沢賢治
- 一〇二四ローマンス 宮沢賢治
- 一〇二〇野の師父 宮沢賢治
- 一〇二〇〔労働を嫌忌するこの人たちが〕 宮沢賢治
- 一〇二六〔けさホーと縄とをになひ〕 宮沢賢治
- 一〇八一〔沼のしづかな日照り雨のなかで〕 宮沢賢治
- 一〇八九〔二時がこんなに暗いのは〕 宮沢賢治
- 一〇八九路を問ふ 宮沢賢治
- 一〇八五〔午はつかれて塚にねむれば〕 宮沢賢治
- 一〇八三〔南からまた西南から〕 宮沢賢治
- 一〇八七〔ぢしばりの蔓〕 宮沢賢治
- 一〇八二〔あすこの田はねえ〕 (『春と修羅 第三集』収録) 宮沢賢治
- 一〇八二〔あすこの田はねえ〕 (『詩ノート』収録) 宮沢賢治
- 一〇八八祈り 宮沢賢治
- 一〇八八〔もうはたらくな〕 宮沢賢治
- 一〇八四〔ひとはすでに二千年から〕 宮沢賢治
- 一〇八〇〔栗の木花さき〕 宮沢賢治
- 一〇八〇〔さはやかに刈られる蘆や〕 宮沢賢治
- 一〇八六ダリヤ品評会席上 宮沢賢治
- 一〇四一清潔法施行 宮沢賢治
- 一〇四九基督再臨 宮沢賢治
- 一〇四五〔桃いろの〕 宮沢賢治
- 一〇四三市場帰り 宮沢賢治
- 一〇四三〔水仙をかつぎ〕 宮沢賢治
- 一〇四七〔川が南の風に逆って流れてゐるので〕 宮沢賢治
- 一〇四二〔同心町の夜あけがた〕 宮沢賢治
- 一〇四二〔町をこめた浅黄いろのもやのなかに〕 宮沢賢治
- 一〇四八〔いま青い雪菜に〕 宮沢賢治
- 一〇四八〔レアカーを引きナイフをもって〕 宮沢賢治
- 一〇四四〔青ぞらは〕 宮沢賢治
- 一〇四〇〔光環ができ〕 宮沢賢治
- 一〇四〇〔日に暈ができ〕 宮沢賢治
- 一〇四六〔萱草芽をだすどてと坂〕 宮沢賢治
- 一〇四六悍馬 宮沢賢治