日本の詩作品一覧
5,565篇を読み仮名の順に並べています。作品名がはっきりしているときは検索が早く着きます。
- 淡路にて 伊良子清白
- 淡月梨花の歌 佐藤春夫
- あをい水のかげ 八木重吉
- あをい馬 大手拓次
- あをき影 大手拓次
- あをきまぼろし 大手拓次
- あをざめた僧形の薔薇の花 大手拓次
- 暗愁 北原白秋
- 安息日の晩れがた (十一月十八日) 福士幸次郎
- アンチの闘士 今村恒夫
- 案内 高村光太郎
- 蠕虫舞手 宮沢賢治
- Enfance finie 三好達治
- 鞍部 三好達治
- アヴェ・マリア 三好達治
- 胃 山之口貘
- 医院 宮沢賢治
- 家 (『呼子と口笛』収録) 石川啄木
- 家 (『詩』収録) 石川啄木
- 家 尾形亀之助
- 家 萩原朔太郎
- 家 室生犀星
- 家 与謝野晶子
- 家なき子のクリスマス 原民喜
- 硫黄 宮沢賢治
- 萎花 宮沢賢治
- いかが語らむ 与謝野晶子
- 威嚇者 大手拓次
- 筏乗り 山村暮鳥
- 如何に若き男 与謝野晶子
- 伊香保の街 与謝野晶子
- 怒り 八木重吉
- 怒れる相 八木重吉
- 生きてゐる位置 山之口貘
- 意氣なホテルの 北原白秋
- 異郷なる中国の詩人たちに 槇村浩
- 生きる先々 山之口貘
- 息を殺せ 八木重吉
- 〔いくつの天末の白びかりする環を〕 宮沢賢治
- 池 室生犀星
- 池 三好達治
- 池あり墓地あり 三好達治
- 池に向へる朝餉 三好達治
- 池のほとりに柿の木あり 三好達治
- 生ける銃架 槇村浩
- 憩ひ 三好達治
- いさかひのあと 北原白秋
- 沙上 三好達治
- 遺産分配書 富永太郎
- 〔いざ渡せかしおいぼれめ〕 宮沢賢治
- 石 八木重吉
- 石 山之口貘
- 石彫獅子の賦 薄田泣菫
- イシカリの川 今野大力
- 石くれ 八木重吉
- 石塊と語る 八木重吉
- 石に雀 山之口貘
- 椅子 萩原朔太郎
- 椅子に眠る憂欝 大手拓次
- 椅子の上 与謝野晶子
- 伊豆の伊東へ 今野大力
- 伊豆の海岸にて 与謝野晶子
- 異性 与謝野晶子
- 異性交渉 梶浦正之
- 忙しい沈默 (四月) 福士幸次郎
- 磯にて 与謝野晶子
- 板垣先生の銅像を拝して 槇村浩
- いただきに煙をあげて 三好達治
- 〔いたつきてゆめみなやみし〕 宮沢賢治
- 一 蒲原有明
- 一枝の梅 三好達治
- 一九一八年よ 与謝野晶子
- 一九五〇年の八月六日 峠三吉
- 一隅 三好達治
- 一隅にて 与謝野晶子
- 一群のぶよ 八木重吉
- いちご 薄田泣菫
- 〔一才のアルプ花崗岩を〕 宮沢賢治
- 無花果 (『泣菫詩抄』収録) 薄田泣菫
- 無花果 (『白羊宮』収録) 薄田泣菫
- 無花果の園 北原白秋
- いちじくの葉 中原中也
- 一すぢ残る赤い路 与謝野晶子
- いちぢくの葉 中原中也
- 一點星 北村透谷
- 一とせ 与謝野晶子
- 一度 中原中也
- 一人称 与謝野晶子
- 一瞥 北原白秋
- 一本木野 宮沢賢治
- 公孫樹 石川啄木
- 公孫樹下にたちて 薄田泣菫
- 一〇一一〔ひるすぎになってから〕 宮沢賢治
- 一〇一九札幌市 宮沢賢治
- 一〇一九〔遠くなだれる灰いろのそらと〕 宮沢賢治
- 一〇一五〔バケツがのぼって〕 宮沢賢治
- 一〇一五〔わたくしの汲みあげるバケツが〕 宮沢賢治
- 一〇一三〔洪積世が了って〕 宮沢賢治
- 一〇一七開墾 宮沢賢治
- 一〇一七〔日が照ってゐて〕 宮沢賢治