日本の詩作品一覧
5,565篇を読み仮名の順に並べています。作品名がはっきりしているときは検索が早く着きます。
- 一〇〇一汽車 宮沢賢治
- 一〇〇一〔プラットフォームは眩ゆくさむく〕 宮沢賢治
- 一〇〇九運転手 宮沢賢治
- 一〇〇五〔暗い月あかりの雪のなかに〕 宮沢賢治
- 一〇〇五〔鈍い月あかりの雪の上に〕 宮沢賢治
- 一〇〇三実験室小景 宮沢賢治
- 一〇〇三〔ソックスレット〕 宮沢賢治
- 一〇〇七〔たんぼの中の稲かぶが八列ばかり〕 宮沢賢治
- 一〇〇二〔氷のかけらが〕 宮沢賢治
- 一〇〇八〔赤い尾をしたレオポルドめが〕 宮沢賢治
- 一〇〇八〔土も掘るだらう〕 宮沢賢治
- 一〇〇四〔今日は一日あかるくにぎやかな雪降りです〕 宮沢賢治
- 一〇〇六〔こんやは暖かなので〕 宮沢賢治
- 一〇六一〔ひはいろの笹で埋めた嶺線に〕 宮沢賢治
- 一〇六九〔すがれのち萱を〕 宮沢賢治
- 一〇六五〔さっきは陽が〕 宮沢賢治
- 一〇六三〔これらは素樸なアイヌ風の木柵であります〕 宮沢賢治
- 一〇六七鬼語四 宮沢賢治
- 一〇六二〔墓地をすっかり square にして〕 宮沢賢治
- 一〇六八〔エレキの雲がばしゃばしゃ飛んで〕 宮沢賢治
- 一〇六八〔エレキや鳥がばしゃばしゃ翔べば〕 宮沢賢治
- 一〇六四〔失せたと思ったアンテリナムが〕 宮沢賢治
- 一〇六〇〔苹果のえだを兎に食はれました〕 宮沢賢治
- 一〇六六〔今日こそわたくしは〕 (『春と修羅 第三集』収録) 宮沢賢治
- 一〇六六〔今日こそわたくしは〕 (『詩ノート』収録) 宮沢賢治
- 一家 三好達治
- 一家 中野鈴子
- 一生 (六月三十日) 福士幸次郎
- 一炊夢 三好達治
- 一炷 北原白秋
- 一疋の昆虫 今野大力
- いつとしもなく 山村暮鳥
- いづこに 室生犀星
- 遺傳 萩原朔太郎
- 糸車 北原白秋
- 伊都滿譚詩 佐藤春夫
- 田舍 室生犀星
- 田舎の絵本 津村信夫
- 田舎の光沢 小熊秀雄
- 田舍の時計 萩原朔太郎
- 田舎の春 与謝野晶子
- 田舎の理髪店で 木下夕爾
- 田舎を恐る 萩原朔太郎
- 稲妻 八木重吉
- 古調月明集 北原白秋
- 犬 宮沢賢治
- 犬 八木重吉
- 犬蓼の道 北原白秋
- 犬にされたカスペルの話しかけ 佐藤武夫
- 犬の一年 槇村浩
- 犬の声 永井荷風
- 犬吠岬旅情のうた 佐藤春夫
- 稲かけ 山村暮鳥
- いのちの声 中原中也
- いのり 山村暮鳥
- 揖保川にて 薄田泣菫
- 妹へおくる手紙 山之口貘
- 妹よ 中原中也
- 厭な日 与謝野晶子
- 厭やらしい景物 萩原朔太郎
- イリイッチの長靴 佐藤武夫
- 入日の壁 北原白秋
- 〔いろいろな反感とふゞきの中で〕 宮沢賢治
- 石廊崎に立ちて 横瀬夜雨
- 色と影 佐藤惣之助
- 色のない旗 竹内浩三
- 岩陰に 上田敏
- 岩清水 萩原朔太郎
- 岩手公園 宮沢賢治
- 岩手山 宮沢賢治
- 岩手山巓 宮沢賢治
- 岩魚 萩原朔太郎
- 岩魚 蔵原伸二郎
- 陰影 北原白秋
- 陰影の瞳 北原白秋
- 印象 宮沢賢治
- 印象 山村暮鳥
- 淫心 高村光太郎
- 印度洋 北村初雄
- イーハトヴの氷霧 宮沢賢治
- 茴香 末吉安持
- 初陣 伊良子清白
- WHISKY. 北原白秋
- 植木屋 八木重吉
- 飢えたる百姓達 今野大力
- 上野ステエシヨン 室生犀星
- 〔うからもて台地の雪に〕 宮沢賢治
- 浮名 萩原朔太郎
- 浮世絵 宮沢賢治
- 浮世の戀 土井晩翠
- 鶯 高祖保
- 鶯 三好達治
- 鶯 千家元麿
- うぐひす 島崎藤村
- うぐひす 室生犀星
- うぐひす 佐藤春夫
- うぐひす 薄田泣菫
- 雨後 室生犀星
- 雨後 三好達治
- 兎 三好達治