中原中也の作品
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- 青い瞳 あおいひとみ
- 秋 あき
- 秋の一日 あきのいちにち
- 秋の消息 あきのしょうそく
- 秋の日曜 あきのにちよう
- 秋の日 あきのひ
- 秋の夜空 あきのよぞら
- 朝の歌 あさのうた
- 蛙声 あせい
- (あなたが生れたその日に) あなたがうまれたそのひに
- あばずれ女の亭主が歌つた あばずれおんなのていしゅがうたつた
- 雨の日 あめのひ
- 或る男の肖像 あるおとこのしょうぞう
- いちじくの葉 いちじくのは
- いちぢくの葉 いちぢくのは
- 一度 いちど
- いのちの声 いのちのこえ
- 妹よ いもうとよ
- 失せし希望 うせしきぼう
- 生ひ立ちの歌 おいたちのうた
- 老いたる者をして おいたるしゃをして
- 幼き恋の回顧 おさなきこいのかいこ
- お道化うた おどうけうた
- 玩具の賦 おもちゃのふ
- 思ひ出 おもひで
- (女) おんな
- (過程に興味が存するばかりです) かていにきょうみがそんするばかりです
- (仮定はないぞよ!) かていはないぞよ
- 悲しき朝 かなしきあさ
- (辛いこつた辛いこつた!) からしいこつたつらいこつた
- 閑寂 かんじゃく
- (概念が明白となれば) がいねんがめいはくとなれば
- 頑是ない歌 がんぜないうた
- 帰郷 ききょう
- (汽車が聞える) きしゃがきこえる
- 北の海 きたのうみ
- 雲 くも
- 曇つた秋 くもりつたあき
- 暗い天候 くらいてんこう
- 桑名の駅 くわなのえき
- 倦怠者の持つ意志 けんたいしゃのもついし
- 倦怠に握られた男 けんたいににぎられたおとこ
- 幻影 げんえい
- 恋の後悔 こいのこうかい
- 木蔭 こかげ
- コキューの憶ひ出 こきゅーのおもいで
- 湖上 こじょう
- 古代土器の印象 こだいどきのいんしょう
- 言葉なき歌 ことばなきうた
- この小児 このしょうに
- (58号の電車で女郎買に行つた男が) ごじゅうはちごうのでんしゃでじょろうがいにいったおとこが
- 酒場にて さかばにて
- 酒場にて(定稿) さかばにてていこう
- (酒) さけ
- (酒は誰でも酔はす) さけはだれでもよいはす
- 寒い夜の自我像 さむいよるのじがぞう
- 三歳の記憶 さんさいのきおく
- サーカス さーかす
- 残暑 ざんしょ
- 詩人は辛い しじんはつらい
- 死別の翌日 しべつのよくじつ
- 秋日狂乱 しゅうじつきょうらん
- 修羅街輓歌 しゅらがいばんか
- 春宵感懐 しゅんしょうかんかい
- 春日狂想 しゅんじつきょうそう
- 正午 しょうご
- 憔悴 しょうすい
- 少年時 しょうねんじ
- 初夏 しょか
- 初夏の夜 しょかのよる
- 心象 しんしょう
- 深夜の思ひ しんやのおもい
- 自滅 じめつ
- 情慾 じょうよく
- 除夜の鐘 じょやのかね
- 凄じき黄昏 すさまじきたそがれ
- 夕照 せきしょう
- 蝉 せみ
- 早春散歩 そうしゅんさんぽ
- 早春の風 そうしゅんのかぜ
- 想像力の悲歌 そうぞうりょくのひか
- 黄昏 たそがれ
- タバコとマントの恋 たばことまんとのこい
- 旅 たび
- ためいき ためいき
- (題を附けるのが無理です) だいをつけるのがむりです
- (ダダイストが大砲だのに) だだいすとがたいほうだのに
- ダダ音楽の歌詞 だだおんがくのかし
- (ダツクドツクダクン) だつくどつくだくん
- 朝鮮女 ちょうせんおんな
- 疲れやつれた美しい顔 つかれやつれたうつくしいかお
- 月 (『山羊の歌』収録) つき
- 月 (『在りし日の歌』収録) つき
- 月の光その一 つきのひかりそのいち
- 月の光その二 つきのひかりそのに
- 月夜の浜辺 つきよのはまべ
- (ツツケンドンに) つつけんどんに
- つみびとの歌 つみびとのうた
- 冷たい夜 つめたいよる
- (天才が一度恋をすると) てんさいがいちどこいをすると