佐藤春夫の作品
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- 秋の女よ あきのおんなよ
- 秋の夜 あきのよる
- 淡月梨花の歌 あわつきなしはなのうた
- 伊都滿譚詩 いとまんたんし
- 犬吠岬旅情のうた いぬぼえみさきりょじょうのうた
- うぐひす うぐひす
- うつろなる五月 うつろなるごがつ
- 海の若者 うみのわかもの
- オリンピック東京大會讚歌 おりんぴっくとうきょうたいかいさんか
- オルゴオルにそへて弟に與ふ おるごおるにそへておとうとにあずかふ
- キイツの艶書の競賣に附せらるるとき きいつのつやしょのきょうばいにふせらるるとき
- 喜劇 きげき
- 故園晩秋の歌 こえんばんしゅうのうた
- 心を人に與へ得て こころをひとにあずかへえて
- 孤寂 こさび
- しぐれに寄する抒情 しぐれにやどりきするじょじょう
- 支那の詩より しなのしより
- 漳州橋畔愁夜曲 しょうしゅうきょうはんしゅうやきょく
- 詩論 しろん
- 十三時 じゅうさんじ
- 青樓の團扇に題す せいろうのうちわにだいす
- 蘇臺竹枝より そたいたけえだより
- 遠き花火 とおきはなび
- 嫁ぎゆく人に とつぎゆくひとに
- なぞ/\ なぞ
- 願ひ ねがいひ
- 鳩 はと
- ひそかに己が詩集に題す ひそかにおのれがししゅうにだいす
- 冬夜微吟 ふゆよるびぎん
- 堀口大學に與ふ ほりぐちだいがくにあずかふ
- 暮春のすみれ ぼしゅんのすみれ
- 申し開き もうしひらき
- 夕づつを見て ゆうづつをみて
- 私の柱時計 わたしのはしらどけい