ホーム › 月詩 › 2026年4月2026年4月の月詩同じ2026年4月を生きた人たちが、それぞれの一か月を一篇にして残しました。ログインすると、あなたの一か月を月詩として残せます。春風の音色今までの殻を脱ぎ捨てて これからの未来がやってくる さようならではなくて また何処かでと言える様に 只管に前を向いて 声を張り上げるんだ ありがとう 澄んだ瞳で一直線に 目標だけを追い求めて こんにちは 他愛も無い事だけれど その瞬間が愛おしくて 未だに求めて止まないもの 小林 広平← 札は右から左へたどれます詩の続きは、札の中を送って読めます月をたどる2026年9月1篇2026年8月1篇2026年7月2篇2026年6月1篇2026年5月1篇2026年4月1篇2026年3月1篇2026年2月1篇2026年1月1篇2025年12月1篇2025年11月1篇
春風の音色今までの殻を脱ぎ捨てて これからの未来がやってくる さようならではなくて また何処かでと言える様に 只管に前を向いて 声を張り上げるんだ ありがとう 澄んだ瞳で一直線に 目標だけを追い求めて こんにちは 他愛も無い事だけれど その瞬間が愛おしくて 未だに求めて止まないもの 小林 広平