ホーム › 月詩 › 2026年8月2026年8月の月詩同じ2026年8月を生きた人たちが、それぞれの一か月を一篇にして残しました。ログインすると、あなたの一か月を月詩として残せます。愚者の挽歌高尚である事 誰が決めたのか そんなに素晴らしい事であるのか 関係無いと投げ捨てるには あと少し後ろめたくて 踏まれて尚強し 雑草魂 自己を傷付ける事が 正しいだなんて 何故私であるのかと 思い悩む方が人間らしくて 下を向いた 崇高である事 誰が言ったのか そんなに重要な事であるのか小林 広平← 札は右から左へたどれます詩の続きは、札の中を送って読めます月をたどる2026年9月1篇2026年8月1篇2026年7月2篇2026年6月1篇2026年5月1篇2026年4月1篇2026年3月1篇2026年2月1篇2026年1月1篇2025年12月1篇2025年11月1篇
愚者の挽歌高尚である事 誰が決めたのか そんなに素晴らしい事であるのか 関係無いと投げ捨てるには あと少し後ろめたくて 踏まれて尚強し 雑草魂 自己を傷付ける事が 正しいだなんて 何故私であるのかと 思い悩む方が人間らしくて 下を向いた 崇高である事 誰が言ったのか そんなに重要な事であるのか小林 広平