三好達治の作品
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- 鯉 こい
- 鯉幟 こいのぼり
- 工場地帶 こうじょうちたい
- 行人よ靴いだせ こうじんよくついだせ
- 荒天薄暮 こうてんはくぼ
- 紅梅花 こうばいはな
- 向ひの山 こうひのやま
- 黄葉 (『閒花集』収録) こうよう
- 黄葉 (『山果集』収録) こうよう
- 蟋蟀 こおろぎ
- 故郷の街 こきょうのまち
- ここは東京 ここはとうきょう
- 湖水 こすい
- 谺 こだま
- この浦に このうらに
- 仔羊 こひつじ
- 古帽子 こぼうし
- 午前十時 ごぜんじゅうじ
- 囀鳥 さえずとり
- さくらしま山 さくらしまやま
- 砂上 さじょう
- さやうなら日本東京 さやうならにっぽんとうきょう
- 皿の中の風景 さらのなかのふうけい
- さるすべり さるすべり
- 三色旗 さんしょくはた
- 散文詩四篇 さんぶんしよんへん
- 山麓 さんろく
- 石榴 ざくろ
- 殘紅四章 ざんべによんしょう
- 椎の蔭 しいのかげ
- 鹿 しか
- 甃のうへ しきがわらのうへ
- 時雨の宿 しぐれのやど
- 時雨四章 しぐれよんしょう
- 獅子 しし
- 島崎藤村先生の新墓に詣づ しまざきとうそんせんせいのしんはかにまいづ
- 霜の聲 しものこえ
- 赭土山 しゃどやま
- 秋日口占 しゅうじつぐちうらない
- 首途 しゅと
- 春日 しゅんじつ
- 少年 しょうねん
- 初夏 しょか
- 師よ萩原朔太郎 しよはぎはらさくたろう
- 白根山 しらねさん
- 白桔梗 しろききょう
- 白き墓地 しろきぼち
- 白薔薇 しろばら
- 新月 しんげつ
- 新秋 しんしゅう
- 新雪 しんせつ
- 新緑 しんりょく
- 自畫像 じがぞう
- 十一月の視野に於て じゅういちがつのしやにおいて
- 水光微茫 すいこうびぼう
- 水聲 すいせい
- 陶のそめ繪 すえのそめえ
- 薄野 すすきの
- すずしき甕 すずしきう
- すずしく青き すずしくあおき
- 既に鴎は すでにかもめは
- すみれぐさ すみれぐさ
- 晴天 せいてん
- 靜夜 せいや
- 鶺鴒 せきれい
- 雪景 せっけい
- 蝉 (『閒花集』収録) せみ
- 蝉 (『一点鐘』収録) せみ
- 蝉 (『艸千里』収録) せみ
- 早春 そうしゅん
- 送水管 そうすいかん
- その昔 そのむかし
- 空琴 そらきん
- 空山 そらやま
- 空林 そらりん
- 瀧 たき
- 黄昏 たそがれ
- 旅人 たびびと
- 大阿蘇 だいあそ
- 千曲川 ちくまがわ
- ちつぽけな象がやつて來た ちつぽけなぞうがやつてきた
- チューリップ ちゅーりっぷ
- 長江に舟を泛べて ちょうこうにふねをうかべて
- 月天心 つきてんしん
- 燕 つばめ
- 庭前 ていぜん
- 鐵橋の方へ てっきょうのほうへ
- 展墓 てんぼ
- とある小徑 とあるしょうけい
- 燈下 とうか
- 峠 とうげ
- 遠くの方は海の空 とおくのほうはうみのそら
- 途上 とじょう
- 途上即事 とじょうそくじ
- 鳶なく とびなく
- とほきことのは とほきことのは
- 鳥語 とりご
- なつかしい斜面 なつかしいしゃめん
- 夏の日なれば なつのひなれば
- 何なれば なになれば