日本の詩作品一覧
5,565篇を読み仮名の順に並べています。作品名がはっきりしているときは検索が早く着きます。
- 鐵橋橋下 萩原朔太郎
- 鐵橋の方へ 三好達治
- 鉄のシャフト 野村吉哉
- 手の色の相 大手拓次
- 手の上の氷 与謝野晶子
- 手の上の花 与謝野晶子
- 手のきずからこぼれる花 大手拓次
- 掌に生へた草 小熊秀雄
- 手ぶくろ 山村暮鳥
- 寺の庭 室生犀星
- 輝やける手 萩原朔太郎
- テレモピレノ 槇村浩
- 手をさし延べよう! 陀田勘助
- 手をのばす薔薇 大手拓次
- 天 八木重吉
- 天 山之口貘
- 天瓜粉 榎南謙一
- 天から降りて来た言葉 山之口貘
- 轉居 山之口貘
- 癲狂院外景 富永太郎
- 〔天狗蕈けとばし了へば〕 宮沢賢治
- 天景 萩原朔太郎
- 天候と思想 萩原朔太郎
- 天國 葛巻星淵
- (天才が一度恋をすると) 中原中也
- 天上縊死 萩原朔太郎
- 天井裏の男 小熊秀雄
- 天體現象 桜間中庸
- 店頭にて 山村暮鳥
- 天なる光 横瀬夜雨
- 天然誘接 宮沢賢治
- 天の一方 室生犀星
- 天王寺の朝涼 北原白秋
- 天の虫 室生犀星
- (テンピにかけて) 中原中也
- 展墓 三好達治
- 展望 福士幸次郎
- 天幕の中 北原白秋
- 顛末 北原白秋
- 天路巡歴 萩原朔太郎
- 泥葬 竹内浩三
- 木偶芝居 萩原朔太郎
- 田園迷信 宮沢賢治
- 田家淺春 岩田潔
- 電気工夫 宮沢賢治
- 電球 北原白秋
- 電車 宮沢賢治
- 電車の隅で 千家元麿
- 電車の中 与謝野晶子
- 電車の窓の外は 高見順
- 電線工夫 宮沢賢治
- 電灯 与謝野晶子
- 電灯と浦島 槇村浩
- 戸 萩原朔太郎
- とある小徑 三好達治
- 嗟嘆 上田敏
- といき 北原白秋
- 問ふをやめよ 蒲原有明
- 燈下 三好達治
- 陶器の鴉 大手拓次
- 東京 石川啄木
- 東京 竹内浩三
- 東京ドンドロ節 小熊秀雄
- 東京にて 与謝野晶子
- 峠 三好達治
- 登高 土井晩翠
- 東郷大将と彼 今野大力
- 闘士の恋の歌 今野大力
- 盜心 室生犀星
- 凍土を噛む 今野大力
- 東方の窓辺にて 今野大力
- 冬眠 北原白秋
- 〔玉蜀黍を播きやめ環にならべ〕 宮沢賢治
- 冬夜の風 半谷三郎
- 遠い故郷 (十一月) 福士幸次郎
- 遠き花火 佐藤春夫
- 遠く思はるる日 大手拓次
- 〔遠く琥珀のいろなして〕 宮沢賢治
- 遠くの方は海の空 三好達治
- 遠山脈の歌 北原白秋
- 通り雨 与謝野晶子
- 都會 上田敏
- 都會と田舍 萩原朔太郎
- 都會と屋根 室生犀星
- 都會の川 室生犀星
- 都会の饑餓 小熊秀雄
- 都会の夏の夜 中原中也
- 時鐘 北原白秋
- 時こそ今は…… 中原中也
- 時のつぐのひ (『泣菫詩抄』収録) 薄田泣菫
- 時のつぐのひ (『白羊宮』収録) 薄田泣菫
- 時は逝く 北原白秋
- 都喜姫 蒲原有明
- 時無草 室生犀星
- 常盤樹 島崎藤村
- 時鐘 上田敏
- 時計を見る狂人 萩原朔太郎
- 吐血 北原白秋
- 年越の詩 山之口貘
- 年老いし彼は商人 石川啄木