福士幸次郎の作品
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- ああ自分のぼんやりした夢を (八月十六日) ああじぶんのぼんやりしたゆめを
- ああ平原のかなたに (九月一日) ああへいげんのかなたに
- ああ LOVE よ (八月九日) ああらぶよ
- あらし (七月十九日) あらし
- 安息日の晩れがた (十一月十八日) あんそくにちのくれがた
- 忙しい沈默 (四月) いそがしいちんもく
- 一生 (六月三十日) いっしょう
- 薄白いともしび (八月十日) うすじろいともしび
- 扇を持つみなしごの娘 (七月) おうぎをもつみなしごのむすめ
- 鸚鵡 おうむ
- 音樂師 (一月二十五日) おんがくし
- 鍛冶屋のぽかんさん (七月) かじやのぽかんさん
- 記憶 (一月) きおく
- 幻覺の月夜 (一月二十五日) げんかくのつきよ
- 航海の歌 (八月十日) こうかいのうた
- 洪水前の夜の REVERIE (六月十三日) こうずいまえのよるのれゔりー
- 心 (一月二十五日) こころ
- 山上の火よ (九月) さんじょうのひよ
- 娼女 (十一月十八日) しょうじょ
- 白い蛆蟲の歌 (十月二日) しろいうじむしのうた
- 白の微動 (十一月) しろのびどう
- 自分のものにする女に送る歌 (七月廿一日) じぶんのものにするおんなにおくるうた
- 自分は太陽の子である (八月十一日) じぶんはたいようのこである
- すべての友達に送る手紙 (十一月) すべてのともだちにおくるてがみ
- 太陽崇拜 (八月十一日) たいようすうはい
- 男性の歌 (十一月十七日) だんせいのうた
- 智慧の實を食べてより (七月二十四日) ちえのみをたべてより
- 錘 (十一月) つむ
- 展望 てんぼう
- 遠い故郷 (十一月) とおいこきょう
- 日本の文學者に與ふる歌 (八月十六日) にほんのぶんがくしゃにあたうるうた
- 發車前 (六月二十七日) はっしゃまえ
- 發生 (十一月) はっせい
- ひかりを慕ふ歌 (八月十六日) ひかりをしたううた
- 日の子 (十二月十二日) ひのこ
- FANTASIA (二月) ふぁんたじあ
- 冬 (九月二十五日) ふゆ
- 冬の日暮 (十一月) ふゆのひぐれ
- PROMENADE (十一月二十五日) ぷろむなーど
- 墓標 (二月) ぼひょう
- ボヘミアンの歌 (七月八日) ぼへみあんのうた
- POE に獻ず (十一月) ぽーにけんず
- 窓から (十一月) まどから
- 南の海岸 (一月) みなみのかいがん
- 友情 (十一月) ゆうじょう
- 幽靈 (二月八日) ゆうれい
- 落葉 (十一月) らくよう
- 勞働者に與ふ (八月九日) ろうどうしゃにあたう
- わがまま者の歌 (八月十六日) わがまましゃのうた