与謝野晶子の作品
601篇。詩人のページへ戻る
- 片時 かたとき
- 上総の勝浦 かつさのかつうら
- 悲しければ かなしければ
- 壁 かべ
- 蟷螂 かまきり
- 髪 かみ
- 剃刀 かみそり
- 紙で切つた象 かみでせつつたぞう
- 仮名文字 かめいもじ
- 鴎 かもめ
- 川内幼稚園園歌 かわうちようちえんえんか
- 蛾 が
- 賀頌 がしょう
- 鵞鳥の坊や がちょうのぼうや
- 蝦蟇 がま
- 元日の歌 がんじつのうた
- 元旦の歌 (『晶子詩篇全集拾遺』収録・同題第1篇) がんたんのうた
- 元旦の歌 (『晶子詩篇全集拾遺』収録・同題第2篇) がんたんのうた
- 元朝の富士 がんちょうのふじ
- 覉愁 きしう
- 記事一章 きじいちしょう
- きちがひ茄子 きちがひなすび
- 帰途 きと
- 木下杢太郎さんの顔 きのしたもくたろうさんのかお
- きのふ きのふ
- 君死にたまふことなかれ きみしにたまふことなかれ
- 暗殺酒鋪 きやばれえだつさつさん
- 九段坂 きゅうだんざか
- 九段坂の涼夜 きゅうだんざかのりょうや
- 饗宴 きょうえん
- 教会の窓 きょうかいのまど
- 京之介の絵 きょうのかいのえ
- 曲馬の馬 きょくばのうま
- 儀表 ぎへう
- 草と人 くさとひと
- 草の葉 くさのは
- 腐果 くさはて
- 腐りゆく匂ひ くさりゆくにおいひ
- 「久住山の歌」の序詩 くじゅうさんのうたのじょし
- 雲 くも
- 車の跡 くるまのあと
- 黒猫 くろねこ
- 虞美人草 ぐびじんそう
- 繋縛 けいばく
- 罌粟の花 けしのはな
- 啄木鳥 けら
- 健之介の畑 けんしかいのはたけ
- 芸術 げいじゅつ
- 現実 げんじつ
- 恋 (『晶子詩篇全集』収録・同題第1篇) こい
- 恋 (『晶子詩篇全集』収録・同題第2篇) こい
- 恋 (『晶子詩篇全集』収録・同題第3篇) こい
- 恋ふるとて こいふるとて
- 郊外 (『晶子詩篇全集』収録) こうがい
- 郊外 (『晶子詩篇全集拾遺』収録) こうがい
- 紅顔の死 こうがんのし
- 紅梅 こうばい
- 故郷 こきょう
- 古簾 こすだれ
- コスモス こすもす
- コスモスの花 こすもすのはな
- 子等に ことうに
- 寿詞 ことぶきことば
- 小鳥の巣 (『晶子詩篇全集』収録) ことりのす
- 小鳥の巣 (『晶子詩篇全集拾遺』収録・同題第1篇) ことりのす
- 小鳥の巣 (『晶子詩篇全集拾遺』収録・同題第2篇) ことりのす
- 小鳥の巣(押韻小曲) ことりのすおういんしょうきょく
- 子供の踊(唱歌用として) こどものおどりしょうかようとして
- 木の間の泉 このまのいずみ
- 子守 こもり
- 今宵の心 こよいのこころ
- 怖ろしい兄弟 こわろしいきょうだい
- 今夜の空 こんやのそら
- 五月の歌 (『晶子詩篇全集』収録・同題第1篇) ごがつのうた
- 五月の歌 (『晶子詩篇全集』収録・同題第2篇) ごがつのうた
- 五月の海 ごがつのうみ
- 五月礼讃 ごがつらいさん
- 午前三時の鐘 ごぜんさんじのかね
- 後の身 ごのみ
- 杯 さかづき
- 坂本紅蓮洞さん さかもとぐれんどうさん
- 錯誤 さくご
- 桜の歌 さくらのうた
- 寂しき日 さびしきひ
- 五月雨 さみだれ
- 五月雨と私 さみだれとわたし
- 三十女の心 さんじゅうじょのこころ
- 三等局集配人(押韻) さんとうきょくしゅうはいにんおういん
- 産の床 さんのゆか
- 散歩 さんぽ
- 雑草 ざっそう
- 死 し
- 四月の太陽 しがつのたいよう
- 市上 しじょう
- 静浦 しずうら
- 市中沙塵 しちゅういさごちり
- 市に住む木魂 しにすむきたましい
- 詩に就いての願 しについてのねがひ
- 渋谷にて しぶやにて
- 芍薬 しゃくやく