北原白秋の作品
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- 竹の林の歌 たけのはやしのうた
- たそがれどき たそがれどき
- ただ秘めよ ただひめよ
- たはむれ たはむれ
- たはれ女 たはれおんな
- 煙草 たばこ
- 旅役者 たびやくしゃ
- 珠数かけ鳩 たますうかけはと
- 珠数工の夜 たますうこうのよる
- ためいき ためいき
- 田家の月夜 たやのつきよ
- 耽溺 たんでき
- たんぽぽ たんぽぽ
- 大太皷の印象 だいふとしつづみのいんしょう
- 斷章 だんしょう
- 竹林幽居 ちくりんかそけきょ
- 竹林の早春 ちくりんのそうしゅん
- 地上 ちじょう
- 父と母 ちちとはは
- 池畔の撮影 ちはんのさつえい
- 地平 ちへい
- 蝶 ちょう
- 凋落 ちょうらく
- ぢいさまばあさま ぢいさまばあさま
- 疲れ つかれ
- 疲レ つかれ
- 月映 つきうつ
- 月から見た地球 つきからみたちきゅう
- 月と美童 つきとびどう
- 月と童 つきとわらべ
- 月に つきに
- 月に飛ぶもの つきにとぶもの
- 月の出 つきのしゅつ
- 月の出前 つきのでまえ
- 月夜 つきよ
- 月夜の池 つきよのいけ
- 月夜の風 つきよのかぜ
- 月夜孟宗の図 つきよもうそうのず
- 燕 つばめ
- 蕾 つぼみ
- 爪紅 つまくれない
- 梅雨の晴れ間 つゆのはれま
- 吊橋のにほひ つりばしのにほひ
- 庭園の雨 ていえんのあめ
- 敵 てき
- 天王寺の朝涼 てんのうじのあさりょう
- 天幕の中 てんまくのなか
- 顛末 てんまつ
- 電球 でんきゅう
- といき といき
- 冬眠 とうみん
- 遠山脈の歌 とおやまみゃくのうた
- 時鐘 ときかね
- 時は逝く ときはゆく
- 吐血 とけつ
- 隣りの屋根 となりのやね
- 鳶 とび
- 尋めゆくあゆみ とめゆくあゆみ
- トラピストの牛 とらぴすとのうし
- 童女 どうじょ
- 童貞女 どうていおんな
- 童話の月 どうわのつき
- 独神 どくしん
- どんぐり どんぐり
- 内陣 ないじん
- 長月の一夜(初稿) ながつきのいちやしょこう
- 泣きにしは なきにしは
- 渚 (『海豹と雲』収録) なぎさ
- 渚 (『第二海豹と雲』収録) なぎさ
- 渚の薔薇 なぎさのばら
- 和み なごみ
- 梨 なし
- 夏 なつ
- 夏の夜の舟 なつのよるのふね
- 棗の樹 なつめのき
- なのりそ なのりそ
- 鉛の室 なまりのしつ
- なわすれぐさ なわすれぐさ
- 南国 なんごく
- 汝にささぐ なんじにささぐ
- 軟風 なんぷう
- 匂の秋 においのあき
- 二月 にがつ
- にくしみ にくしみ
- 濁江の空 にごりえのそら
- 日ごとに にちごとに
- 日ざかり にちざかり
- 日なか にちなか
- 二人 ににん
- 韮の葉 にらのは
- 庭さき にわさき
- 人形つくり にんぎょうつくり
- 沼 ぬま
- 沼べり ぬまべり
- 猫 ねこ
- 猫の乳 ねこのちち
- 寝すごした朝 ねすごしたあさ
- 濃霧 のうむ
- NOSKAI のすかい
- 灰色の壁 はいいろのかべ