北原白秋の作品
562篇。詩人のページへ戻る
- 懶き島 ものうきしま
- 樅のふたもと もみのふたもと
- 靄かとも もやかとも
- 森の奥 もりのおく
- 野菜 やさい
- 柳河 やなかわ
- 柳鷺 やなぎさぎ
- 屋根の風見 やねのかざみ
- 山峡 やまかい
- やや黄なる風景 ややきなるふうけい
- 夕 (『第二海豹と雲』収録) ゆう
- 夕 (『邪宗門』収録) ゆう
- 幽潭 ゆうたん
- 夕とどろき ゆうとどろき
- 夕日 ゆうひ
- 夕日のにほひ ゆうひのにほひ
- 幽閉 ゆうへい
- 幽靈 ゆうれい
- 雪と狩猟者 ゆきとしゅりょうしゃ
- 豊干 ゆたかひ
- 湯どころの秋 ゆどころのあき
- 夢の奥 ゆめのおく
- 幼童 ようどう
- 浴室 よくしつ
- 夜露 よつゆ
- よひやみ よひやみ
- 夜 よる
- 夜ごろ よるごろ
- 夜ふかき墓地 よるふかきぼち
- 落葉吟 らくようぎん
- 落葉松林の中 らくようまつばやしのなか
- 落葉行 らくようゆき
- 落雷 らくらい
- ラヂオ風景 らぢおふうけい
- 立秋 (『邪宗門』収録) りっしゅう
- 立秋 (『思ひ出』収録) りっしゅう
- 猟夫 りょうおっと
- 猟季 りょうき
- 良夜 (『海豹と雲』収録) りょうや
- 良夜 (『第二海豹と雲』収録・同題第1篇) りょうや
- 良夜 (『第二海豹と雲』収録・同題第2篇) りょうや
- 旅情 りょじょう
- 霊場詣 れいじょうまい
- 黎明 れいめい
- 黎明の不尽 れいめいのふじん
- 恋慕ながし れんぼながし
- 老鶏 ろうにわとり
- 六騎 ろくき
- 驢馬の列 ろばのれつ
- 羅曼底の瞳 ろまんちっくのひとみ
- 艣を抜けよ ろをぬけよ
- ロンドン ろんどん
- わかき日 わかきひ
- わかき日の夢 わかきひのゆめ
- わかき喇叭 わかきらっぱ
- 若し わかし
- 我 わが
- 吾が秋 わがあき
- 我子の声 わがこのこえ
- わが部屋 わがへや
- わたしが竹を わたしがたけを
- われは見き われはみき