室生犀星の作品
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- 魚とその哀歓 さかなとそのあいかん
- 酒場 さかば
- 砂丘の上 さきゅうのうえ
- 桜咲くところ さくらさくところ
- 桜と雲雀 さくらとひばり
- 錆 さび
- 寂しき椅子 さびしきいす
- 寂しき春 さびしきはる
- 三月 さんがつ
- 罪業 ざいごう
- 塩原道 しおばらみち
- しぐれ (『抒情小曲集』収録) しぐれ
- しぐれ (『愛の詩集』収録) しぐれ
- 詩情 しじょう
- 静かなる空 しずかなるそら
- 詩の一つ しのひとつ
- 霜 しも
- 秋思 しゅうし
- 秋日 しゅうじつ
- 朱き葉 しゅきは
- 小曲 (『抒情小曲集』収録・同題第1篇) しょうきょく
- 小曲 (『抒情小曲集』収録・同題第2篇) しょうきょく
- 小景異情 しょうけいいじょう
- 小詩一つ しょうしひとつ
- 障子の内 しょうじのうち
- 燭の下に人あり、本を読めり しょくのしたにひとありほんをよめり
- 植物園にて しょくぶつえんにて
- しら雲 しらくも
- 新曲 しんきょく
- 地獄の刷繪 じごくのすりえ
- 自分の生ひ立ち じぶんのおいたち
- 自分の室 じぶんのしつ
- 自分の使命 じぶんのしめい
- 自分もその時は感涙した じぶんもそのときはかんるいした
- 十一月初旬 (『抒情小曲集』収録・同題第1篇) じゅういちがつしょじゅん
- 十一月初旬 (『抒情小曲集』収録・同題第2篇) じゅういちがつしょじゅん
- 十月のノオト じゅうがつののおと
- 序詩 じょし
- 巣 す
- 雀どり すずめどり
- すて石に書きたる詩 すてせきにかきたるし
- 砂山の雨 すなやまのあめ
- 星簇 せいそう
- 蝉頃 せみころ
- 蒼空 そうくう
- 象 ぞう
- 退屈な舟あし たいくつなふねあし
- 旅上 たびじょう
- 旅途 たびと
- 溜息 ためいき
- 大学通り だいがくどおり
- 大乗寺山にて だいじょうじさんにて
- 断章 だんしょう
- 暖爐 だんろ
- 父なきのち ちちなきのち
- ちちはは ちちはは
- 乳をもらひに ちちをもらひに
- 巷塵 ちまたちり
- ちやんちやんの歌 ちやんちやんのうた
- 月 つき
- 月草 つきくさ
- 土筆 つくし
- つれづれにその一 つれづれにそのいち
- つれづれにその二 つれづれにそのに
- 寺の庭 てらのにわ
- 天の一方 てんのいっぽう
- 天の虫 てんのむし
- 盜心 とうしん
- 都會と屋根 とかいとやね
- 都會の川 とかいのかわ
- 時無草 ときむそう
- 途途 とと
- 都に帰り来て とにかえりきて
- 童心 どうしん
- 童子 どうじ
- どうどう𢌞り どうどうまわり
- 道路 (『星より来れる者』収録・同題第1篇) どうろ
- 道路 (『星より来れる者』収録・同題第2篇) どうろ
- 道路 (『星より来れる者』収録・同題第3篇) どうろ
- ドストエフスキイの肖像 どすとえふすきいのしょうぞう
- 土手 どて
- 苗 なえ
- 何故詩をかかなければならないか なぜしをかかなければならないか
- 夏の朝 なつのあさ
- 夏の国 なつのくに
- 夏晝 なつひる
- 並木町 なみきまち
- 南京町 なんきんまち
- 西日の中 にしびのなか
- 女人に対する言葉 にょにんにたいすることば
- 蠅 はえ
- 萩原に与へたる詩 はぎわらにあたえたるし
- はつなつ はつなつ
- 話し聲 はなしごえ
- 母と子 ははとこ
- はる はる
- 春の午後 はるのごご
- 晩い春 ばんいはる
- 万人の愛 ばんにんのあい
- 万人の孤独 ばんにんのこどく