薄田泣菫の作品
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- 夏の朝 (『泣菫詩抄』収録) なつのあさ
- 夏の朝 (『白羊宮』収録) なつのあさ
- 夏の白晝 なつのはくちゅう
- なつめ なつめ
- 涙の門をゆきすぎて なみだのもんをゆきすぎて
- 蛞蝓 なめくじ
- 難波うばら (『泣菫詩抄』収録) なんばうばら
- 難波うばら (『白羊宮』収録) なんばうばら
- 鳰の淨め (『泣菫詩抄』収録) におのきよしめ
- 鳰の淨め (『白羊宮』収録) におのきよしめ
- 二月の一夜 にがつのいちや
- 日ざかり (『泣菫詩抄』収録) にちざかり
- 日ざかり (『白羊宮』収録) にちざかり
- 零餘子 ぬかご
- 野菊の歌へる のぎくのうたへる
- 白すみれ (『泣菫詩抄』収録) はくすみれ
- 白すみれ (『白羊宮』収録) はくすみれ
- はこやなぎ (『泣菫詩抄』収録) はこやなぎ
- はこやなぎ (『白羊宮』収録) はこやなぎ
- はつかねずみ はつかねずみ
- 春 はる
- 春夜 はるよる
- 翡翠の賦 ひすいのふ
- 鶲の歌 (『泣菫詩抄』収録) ひたきのうた
- 鶲の歌 (『白羊宮』収録) ひたきのうた
- ひとづま (『泣菫詩抄』収録) ひとづま
- ひとづま (『白羊宮』収録) ひとづま
- 雛罌粟 ひなげし
- 雛祭 ひなまつり
- ひよこ ひよこ
- 美き名 (『泣菫詩抄』収録) びきめい
- 美き名 (『白羊宮』収録) びきめい
- 琵琶湖畔にたちて びわこほとりにたちて
- 鬢の毛 びんのけ
- *笛の音 ふえのおと
- 冬の鳥 ふゆのとり
- 冬の日 ふゆのひ
- 片かづら (『泣菫詩抄』収録) へんかづら
- 片かづら (『白羊宮』収録) へんかづら
- 星と花 ほしとはな
- ほほじろ (『泣菫詩抄』収録・同題第1篇) ほほじろ
- ほほじろ (『泣菫詩抄』収録・同題第2篇) ほほじろ
- 望郷の歌 (『泣菫詩抄』収録) ぼうきょうのうた
- 望郷の歌 (『白羊宮』収録) ぼうきょうのうた
- 暮春の賦 ぼしゅんのふ
- 牧のおもひで (『泣菫詩抄』収録) まきのおもひで
- 牧のおもひで (『白羊宮』収録) まきのおもひで
- 待ちごころ まちごころ
- 幻なりき まぼろしなりき
- 鷦鷯の歌 みそさざいのうた
- 都大路 みやこおおじ
- 村娘 むらむすめ
- もぐらもち もぐらもち
- 破甕の賦 やぶうのふ
- 夕 ゆう
- 夕暮海邊に立ちて ゆうぐれうみべにたちて
- 夕ごゑ ゆうごゑ
- 夕とどろき ゆうとどろき
- 夢ざめしをり ゆめざめしをり
- 妖魔『自我』 ようまじが
- *樂のすずろぎ らくのすずろぎ
- 離別 (『泣菫詩抄』収録) りべつ
- 離別 (『白羊宮』収録) りべつ
- 臨終 りんじゅう
- 爐中の人 ろちゅうのひと
- 驢馬と豚 ろばとぶた
- わかれ (『泣菫詩抄』収録) わかれ
- わかれ (『白羊宮』収録) わかれ
- わがゆく海 (『泣菫詩抄』収録) わがゆくうみ
- わがゆく海 (『白羊宮』収録) わがゆくうみ
- 禍の鷺脚 わざわいのさぎあし
- 忘れがたみ わすれがたみ
- 忘れぬまみ (『泣菫詩抄』収録) わすれぬまみ
- 忘れぬまみ (『白羊宮』収録) わすれぬまみ
- をとめごころ (『泣菫詩抄』収録) をとめごころ
- をとめごころ (『白羊宮』収録) をとめごころ
- をろの鏡 をろのかがみ