薄田泣菫の作品
177篇。詩人のページへ戻る
- ああ大和にしあらましかば (『泣菫詩抄』収録) ああやまとにしあらましかば
- ああ大和にしあらましかば (『白羊宮』収録) ああやまとにしあらましかば
- 秋 あき
- 秋懷 あきふところ
- *朝顏姫の嘆き あさがおひめのなげき
- 兄と妹 あにといもうと
- 海女 あま
- 石彫獅子の賦 いしえししのふ
- いちご いちご
- 無花果 (『泣菫詩抄』収録) いちじく
- 無花果 (『白羊宮』収録) いちじく
- 公孫樹下にたちて いちょうかにたちて
- 揖保川にて いぼがわにて
- うぐひす うぐひす
- 海のおもひで (『泣菫詩抄』収録) うみのおもひで
- 海のおもひで (『白羊宮』収録) うみのおもひで
- 海のほとりにて (『泣菫詩抄』収録) うみのほとりにて
- 海のほとりにて (『白羊宮』収録) うみのほとりにて
- 江戸河にて えどかわにて
- 大葉黄すみれ (『泣菫詩抄』収録) おおばきすみれ
- 大葉黄すみれ (『白羊宮』収録) おおばきすみれ
- 落穗拾ひ おちぼじつひ
- 膃肭臍賣 おっとせいうり
- お早う おはよう
- 大原女 おはらめ
- 澤瀉の歌 おもだかのうた
- おもひで おもひで
- 海賊の歌 かいぞくのうた
- 郭公の賦 かっこうのふ
- 金星草の歌 (『泣菫詩抄』収録) かなぼしくさのうた
- 金星草の歌 (『白羊宮』収録) かなぼしくさのうた
- 加古河をすぎて かふるかわをすぎて
- 雁と燕 かりとつばめ
- 枯薔薇 (『泣菫詩抄』収録) かればら
- 枯薔薇 (『白羊宮』収録) かればら
- 街頭 がいとう
- 巖頭沈吟 がんとうちんぎん
- 巖頭にたちて がんとうにたちて
- 雉 きじ
- 狐の嫁入 きつねのよめいり
- 樹の間のまぼろし (『泣菫詩抄』収録) きのまのまぼろし
- 樹の間のまぼろし (『白羊宮』収録) きのまのまぼろし
- 希望 きぼう
- 聖り心 きよしりこころ
- くちづけ (『泣菫詩抄』収録) くちづけ
- くちづけ (『白羊宮』収録) くちづけ
- 烟 けむり
- *藝のゆるされ げいのゆるされ
- 戀のものいみ こいのものいみ
- 戀の矢 こいのや
- 香のささやき (『泣菫詩抄』収録) こうのささやき
- 香のささやき (『白羊宮』収録) こうのささやき
- 紅梅 こうばい
- 江ばやし こうばやし
- 蟋蟀 (『泣菫詩抄』収録・同題第1篇) こおろぎ
- 蟋蟀 (『泣菫詩抄』収録・同題第2篇) こおろぎ
- 古鏡賦 こかがみふ
- 小雀と桂女 こがらとかつらおんな
- 小木曾女の歌 こぎそおんなのうた
- 心げさう こころげさう
- こさめ こさめ
- 粉屋の女房 こなやのにょうぼう
- 隱り沼 こもりぬま
- 金剛山の歌 こんごうさんのうた
- 五月の一夜 ごがつのいちや
- ごろすけ一 ごろすけいち
- ごろすけ二 ごろすけに
- さざめ雪 (『泣菫詩抄』収録) さざめゆき
- さざめ雪 (『白羊宮』収録) さざめゆき
- 沙彌がうたへる歌 さやがうたへるうた
- 猿 さる
- 猿の喰逃げ さるのくいにげ
- 猿の腰かけ さるのこしかけ
- 三の百合 さんのひゃくごう
- 三羽雀 さんわすずめ
- しぐれ しぐれ
- 蠹 しみ
- 小狐 しょうきつね
- 小鼠に與ふ しょうねずみにあずかふ
- 知らぬかなた しらぬかなた
- *師走の一日 しわすのいちにち
- 新生 しんせい
- 睡蓮の歌 (『泣菫詩抄』収録) すいれんのうた
- 睡蓮の歌 (『白羊宮』収録) すいれんのうた
- 鈴蘭の歌 すずらんのうた
- 聖心 せいしん
- 寂寥 (『泣菫詩抄』収録) せきりょう
- 寂寥 (『白羊宮』収録) せきりょう
- 玉腕 たまうで
- 魂の常井 たましいのとこい
- 大笑ひ だいえみひ
- 月見草の歌へる つきみそうのうたへる
- *筑波紫 つくばむらさき
- つばくら つばくら
- つばめ つばめ
- 罪 つみ
- つむじ風 つむじかぜ
- 時のつぐのひ (『泣菫詩抄』収録) ときのつぐのひ
- 時のつぐのひ (『白羊宮』収録) ときのつぐのひ
- 夏 なつ