千家元麿の作品
98篇。詩人のページへ戻る
- 赤ん坊 あかんぼう
- 朝 (『自分は見た』収録・同題第1篇) あさ
- 朝 (『自分は見た』収録・同題第2篇) あさ
- 朝飯 あさめし
- 雨 あめ
- 雨上り あめあがり
- 或夜 (『自分は見た』収録・同題第1篇) あるよる
- 或夜 (『自分は見た』収録・同題第2篇) あるよる
- 或る朝の印象 あるるあさのいんしょう
- 或る時 あるるとき
- 或る夕方 あるるゆうがた
- 或る夕暮 (『自分は見た』収録・同題第1篇) あるるゆうぐれ
- 或る夕暮 (『自分は見た』収録・同題第2篇) あるるゆうぐれ
- 鶯 うぐいす
- 往來で (『自分は見た』収録・同題第1篇) おうらいで
- 往來で (『自分は見た』収録・同題第2篇) おうらいで
- 臆病な魂 おくびょうなたましい
- 格鬪 かくとう
- 雁 かり
- 彼は かれは
- 北風 きたかぜ
- 空中の詩 くうちゅうのし
- 櫛 くし
- 靴を買ひに くつをがいひに
- 車の音 くるまのおと
- 景色 けしき
- 幸福 こうふく
- 子供 こども
- 子供の首 こどものくび
- 子供の動作 こどものどうさ
- 五月の朝 ごがつのあさ
- 猿 さる
- 三人の親子 さんにんのおやこ
- 三人の子供 さんにんのこども
- 三人の小供 さんにんのしょうきょう
- 散歩する人 さんぽするひと
- 小供 しょうきょう
- 小景 (『自分は見た』収録・同題第1篇) しょうけい
- 小景 (『自分は見た』収録・同題第2篇) しょうけい
- 小景 (『自分は見た』収録・同題第3篇) しょうけい
- 初春の日 しょしゅんのひ
- 白い温室 しろいおんしつ
- 白犬よ (『自分は見た』収録・同題第1篇) しろいぬよ
- 白犬よ (『自分は見た』収録・同題第2篇) しろいぬよ
- 自分は見た (『自分は見た』収録・同題第1篇) じぶんはみた
- 自分は見た (『自分は見た』収録・同題第2篇) じぶんはみた
- 樹木 じゅもく
- 雀 すずめ
- 創作家の喜び そうさくかのよろこび
- 蘇生の思ひ そせいのおもひ
- 太陽と櫻と月 たいようとさくらとつき
- 立ち話し たちばなしし
- 小さき金魚 ちいさききんぎょ
- 地球の生地 ちきゅうのきじ
- 乳 ちち
- 月の光 つきのひかり
- 鶴 つる
- 電車の隅で でんしゃのすみで
- ドーミヱを思ふ どーみゑをおもふ
- 泣いてゆく子供 ないてゆくこども
- 納豆賣 なっとううり
- 二人の癈人 ににんのはいじん
- 人形 にんぎょう
- 眠れぬ者の歌 ねむれぬもののうた
- 葉書 はがき
- 白鳥の悲しみ はくちょうのかなしみ
- 初めて小供を はじめてしょうきょうを
- 春 はる
- 春の夜 (『自分は見た』収録・同題第1篇) はるのよる
- 春の夜 (『自分は見た』収録・同題第2篇) はるのよる
- 祕密 ひみつ
- 冬 ふゆ
- 冬の朝 ふゆのあさ
- 冬の日の入り ふゆのひのいり
- 星 ほし
- 貧しい母親 まずしいははおや
- 眞夜中の宴會 まよなかのえんかい
- ○ (『自分は見た』収録・同題第1篇) まる
- ○ (『自分は見た』収録・同題第2篇) まる
- 道端で みちばたで
- 眼 め
- 飯 めし
- 默劇 もくげき
- 野球 やきゅう
- 闇と光 やみとひかり
- 夕刊賣 ゆうかんうり
- 夕暮 (『自分は見た』収録・同題第1篇) ゆうぐれ
- 夕暮 (『自分は見た』収録・同題第2篇) ゆうぐれ
- 夕暮の一時 ゆうぐれのいちじ
- 雪 ゆき
- 雪の日 ゆきのひ
- 夢のシイン ゆめのしいん
- 夜 よる
- 夜の太陽 よるのたいよう
- 落葉 らくよう
- 若い母 わかいはは
- わが兒は歩む わがこはあゆむ
- 我儘な男 わがままなおとこ